筋トレするならまずはダンベル
ダンベル

【初心者必見】ダンベルおすすめランキング&失敗しない選び方を解説

筋トレを行うのに必須の「ダンベル」

自宅で筋トレをしようと思っているなら必ず揃えたい筋トレ器具。

とはいっても、種類がたくさんあるのでどれを選べば良いのか迷ってしまいますよね。

種類も色々ありますし、重さも豊富なのでよく調べないと後から後悔してしまうこともあるんです。

ということで今回は、自宅での筋トレを5年間行っているぼくが厳選した、人気のダンベルランキングを紹介します!

これを見ればダンベル選びに失敗することはありません。

さらに、ダンベルの選び方についても詳しく解説しているので、是非ダンベル選びの参考にしてください。

人気順ダンベルおすすめランキング

ぼく自身はもちろん、実際に自宅でダンベルを使って筋トレしているトレーニーの方たちの口コミを参考に、ダンベルの人気順ランキングを作成しました!

これを見ればどのダンベルが良いのかすぐに分かりますよ。

ランキングの後には失敗しないダンベルの選び方について詳しく解説しているので、そちらも合わせてご覧ください。

【第1位】Motionsダイヤル式可変ダンベル
ダイヤル式の可変ダンベル
わずか2秒で重量変更が可能なので筋トレの効率UP!
ぼくも実際に使っていますが非常にストレスフリーなダンベル
おすすめ度
価格
  • 24kgセット▶34,800円 ➔29,800円
  • 40kgセット▶54,800円 ➔49,800円
ダンベルの種類と重量調節の方法
  • 可変式:アジャスタブルダンベル
  • 重量調節の方法:ダイヤル式
使用可能な重さ 【24kgタイプの使用可能重量】

  • 2.5kg・3.5kg・4.5kg・5.5kg・6.5kg・8kg・9kg・10kg・11.5kg・13.5kg・16kg・18kg・20.5kg・22.5kg・24kg

【40kgタイプの使用可能重量】

  • 5kg・7kg・9kg・11kg・13kg・15kg・18kg・20kg・22kg・25kg・27kg・29kg ・32kg・34kg・36kg・38kg・40kg

Motionsのキャンペーンサイトはこちら

価格
  • 24kgセット▶34,800円 ➔29,800円
  • 40kgセット▶54,800円 ➔49,800円

※ダンベルは2個で1セットです。

現在、期間限定のキャンペーンを実施中!

キャンペーンサイトからの購入で定価の5,000円オフで購入することが出来ます。

>>Motionsのキャンペーンサイトはこちら

ダンベルの種類と重量調節の方法
  • 可変式:アジャスタブルダンベル
  • 重量調節の方法:ダイヤル式

アジャスタブルダンベル重量変更がサクッと出来るのが大きな特徴。

Motionsのダンベルはダイヤルを回すだけで重量を変えることが出来るので、非常に簡単なんです。

重量調節の細かさ
  • 24kgタイプ:15段階
  • 40kgタイプ:17段階

細かく重量を変えられると、鍛えたい筋肉に適切な刺激を与えることが出来ます。

Motionsのダンベルはこの後紹介するダンベルと比べると、より細かい重量設定が可能です。

使用可能な重さ

24kgタイプの使用可能重量

  • 2.5kg・3.5kg・4.5kg・5.5kg・6.5kg・8kg・9kg・10kg・11.5kg・13.5kg・16kg・18kg・20.5kg・22.5kg・24kg

40kgタイプの使用可能重量

  • 5kg・7kg・9kg・11kg・13kg・15kg・18kg・20kg・22kg・25kg・27kg・29kg ・32kg・34kg・36kg・38kg・40kg

たった2秒で重さを変えることの出来る可変式のダンベル!

片手、最大24kgと40kgセットの2タイプが用意されています。

24kgタイプでは15段階の重量調節が可能!

40kgタイプでは17段階に増え、より細かい重量変更が可能になります。

細かい重量調整が可能なので、ジムに置いてあるダンベル並みに適切な負荷を筋肉に与えることが出来ますよ。

自宅でも効果の高い筋トレを行いたい方に非常におすすめ。

ぼくは以前プレートの脱着で重さを変えるスピンロックダンベル(左右についている金属製の留め具をぐるぐる外して重量を変更するダンベル)を使用していましたが、Motionsの圧倒的な重量切り替えの速さに惹かれて購入しました。

そんなわけで今ではMotionsの可変式ダンベルしか使用していません。

それくらい、使い心地の良いダンベルなんですよね。

細かいポイントかもしれませんが、ダンベルを握るグリップ部分に「ラバー」加工がされていて、手が痛くなりにくいですし、ホールド力が上がります。

また、手に「金属臭」がつかないのも嬉しいポイント。

Motionsの最大のポイントは高級かつ便利なダイヤル式アジャスタブルダンベルでありながら、破格の安さで販売されているところ。

Bowflex」という超有名なダイヤル式ダンベルがあるのですがそれの、なんと3分の1以下の価格!

Motionsのダンベルを2個セットで購入してもはBowflex単品よりも安いんです笑

にもかかわらず、Bowflexと同等の品質レベルで制作されています。

これはMotionsのダンベルが筋トレをしている人の要望を直接取り入れて、トレーニーに寄り添って制作されたからなんですね。

そのため、高品質でなおかつ低価格を実現することが出来ているんですよ。

この後紹介するスピンロックダンベルと比べると割高ではありますが、Motionsのダンベルの使いやすさを体感したらスピンロックダンベルには戻れません。

それくらい使いやすく、ストレスフリーなダンベルなんです。

Motionsは現在期間限定でキャンペーンを実施していてキャンペーンサイトからの購入者限定で定価の5,000円オフで購入することが出来ます。

さらに、300組限定でトレーニンググローブが無料で付いてくるのでかなりお得なんですよ。 

Motionsのキャンペーンサイトはこちら

合わせて読みたい

【超便利】2秒で重量変更できるMotionsのアジャスタブルダンベルを徹底レビュー!

【第2位】アイロテックラバーダンベル

 

アイロテックは自宅で筋トレする方の多くが利用している非常に有名なメーカー
品質・価格ともに非常に優秀なダンベルです。
スピンロックダンベルなので重量の変更に時間がかかってしまうため惜しくも2位にランクイン
おすすめ度
価格
  • 20kgセット ▶11,988円
  • 30kgセット ▶17,928円
ダンベルの種類と重量調節の方法
  • 可変式:スピンロックダンベル
  • 重量調節の方法:プレート脱着式
使用可能な重さ 【20kgタイプの場合】

  • 2.5kg・5kg・7.5kg・10kg・12.5kg・15kg・17.5kg・20kg

【30kgタイプの場合】

  • 2.5kg・5kg・7.5kg・10kg・12.5kg・15kg・17.5kg・20kg・22.5kg・25kg・27.5kg・30kg
価格
  • 20kgセット ▶11,988円
  • 30kgセット ▶17,928円

※ダンベルは2個で1セットです

※価格は変動する可能性があります。

ダンベルの種類と重量調節の方法
  • 可変式:スピンロックダンベル
  • 重量調節の方法:プレート脱着式

スピンロックダンベルはアジャスタブルダンベルに比べると安価ですが、重さを変えるのに苦労します。

ぼくは筋トレを始めた当初はスピンロックダンベルを使用していましたが、重量変更にかける時間が無駄だなと思い、Motionsのアジャスタブルダンベルに乗り換えました笑

重量調節の細かさ
  • 40kgタイプの場合:8段階
  • 30kgタイプの場合:12段階

Motionsのダンベルと比べると少ないことが分かります。

使用可能な重さ

20kgタイプの場合

  • 2.5kg・5kg・7.5kg・10kg・12.5kg・15kg・17.5kg・20kg

30kgタイプの場合

  • 2.5kg・5kg・7.5kg・10kg・12.5kg・15kg・17.5kg・20kg・22.5kg・25kg・27.5kg・30kg

スピンロックダンベルの中で最も人気のあるダンベル。

片手、最大10kg〜30kgセットまで販売されていて、30kgセットの場合は12段階の重量調節を行うことが出来ます。

12段階あればなかなか細かく調整できますね。

しかし、スピンロックダンベルのため重量変更に時間を取られてしまうので2位にランクイン。

スピンロックダンベルの多くは、ラバー付きのものと、そうでないものがあります。

フローリングなどの床の上で利用する場合はキズが付いてしまう可能性が非常に高いので、基本的にはラバー付きをおすすめします。

ですが、ラバーの付いていないアイアンタイプの方が安価なので筋トレを行う環境によって好きな方を選ぶといいでしょう

【第3位】FIELDOORラバーダンベル

 

価格の安さに定評があるFIELDOOR
元はアウトドアブランドなので耐久性は一級品!
とはいえアイロテックの安定感・信頼感には一歩及ばず3位にランクイン
おすすめ度
価格
  • 20kgセット:10,800円
  • 30kgセット:15,800円
ダンベルの種類と重量調節の方法
  • 可変式:スピンロックダンベル
  • 重量調節の方法:プレート脱着式
使用可能な重さ 【20kgタイプの場合】

  • 2.5kg・5kg・7.5kg・10kg・12.5kg・15kg・17.5kg・20kg

【30kgタイプの場合】

  • 2.5kg・5kg・7.5kg・10kg・12.5kg・15kg・17.5kg・20kg・22.5kg・25kg・27.5kg・30kg
価格
  • 20kgセット:10,800円
  • 30kgセット:15,800円

※ダンベルは2個で1セットです。

※価格は変動する可能性があります。

ダンベルの種類と重量調節の方法
  • 可変式:スピンロックダンベル
  • 重量調節の方法:プレート脱着式
重量調節の細かさ
  • 40kgタイプの場合:8段階
  • 30kgタイプの場合:12段階
使用可能な重さ

20kgタイプの場合

  • 2.5kg・5kg・7.5kg・10kg・12.5kg・15kg・17.5kg・20kg

30kgタイプの場合

  • 2.5kg・5kg・7.5kg・10kg・12.5kg・15kg・17.5kg・20kg・22.5kg・25kg・27.5kg・30kg

FIELDOORのダンベルは安さがウリ。

アイロテックよりも安価に購入することが出来ます

また、FIELDOORのダンベルには「ジョイントシャフト」と呼ばれる、ダンベルのシャフト(持ち手の部分)を連結させて「バーベル」として使用することが出来る様になるものが付属しています。

これを使えば、本物のバーベルのように!とは行きませんが、バーベルカールやショルダープレスなどの筋トレ種目を行うことが出来るんですね。

もともとはアウトドアメーカーのFIELDOORが制作しているので、品質の面でアイロテックに一歩及ばずということで3位

ですが、筋トレに支障をきたすようなことは一切ありません。

耐久性も十分なので、リーズナブルにダンベルを手に入れたい方におすすめ

失敗しないダンベル選び!「可変式」のダンベルを選ぼう

ダンベルを購入する時は必ず可変式のダンベルを選びましょう!

可変式のダンベルというのは重さを変えることが出来るので、1セットで複数のダンベルを持っていることと同じになるんです。

自宅で筋トレする場合はなるべくスペースを取りたくないですよね。

可変式ではないダンベルだといくつも揃えなくてはいけないので、かなりのスペースを必要とします。

また、いくつもダンベルを購入するとなるとそれだけコストもかかってくるので絶対に可変式のダンベルがおすすめ!

>>ダンベルの人気ランキングはこちら

可変式ダンベルの種類

可変式ダンベルにはいくつか種類があります。

重さを変えることが出来るという点は共通なのですが「重さの変え方」が違うんですね。

大した違いではないと思われるかもしれませんが、これからずっと筋トレを続けていくのであれば大きな差になるので是非覚えておいてください。

①プレートの脱着によって重さを変えることが出来る「スピンロックダンベル」

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スピンロックダンベルは画像のようなもので「シャフト」と呼ばれる持ち手の部分にプレートを付けることで重さを変えることが出来ます。

左上に見えているのがプレートを付けた状態のダンベルで、真ん中に見える金属の棒が「シャフト」です。

スピンロックダンベルは可変式のダンベルの中でも一般的なタイプ

多くの自宅トレーニーはこのタイプを利用しています。

なので、とりあえずコレを選んでおけば失敗はしないでしょう。

しかし、スピンロックダンベルは重量を変える際に「カラー」と呼ばれる留め具を外してプレートを付け替えなくてはいけないので時間がかかります。

これが想像以上に大変なんです。

プレートの落下を防ぐために外れにくく加工されているため、手間がかかります。

シャフト部分とカラー部分には「ギザギザ」の加工がされていて、ぐるぐると回転させないとカラーが外れない仕組みになっているんですね。

このお陰で安全に筋トレを行える反面、重さを変えるのに一苦労してしまいます苦笑

これは実体験なのですが、休憩時間を無駄にしたくなくてプレートの脱着を急いでいたら指を挟んでしまったり、勢い良く外れたカラーが足の小指に落ちてきたりというのはしょっちゅうです笑

スピンロックダンベルを購入した際はプレートの脱着に気をつけてくださいね!

>>ダンベルの人気ランキングはこちら

②一瞬で重さを変えられる「アジャスタブルダンベル」

アジャスタブルダンベルは重さを変えるのに全く手間のかからないダンベルのこと。

こちらの動画をみてください。

ぼくがスピンロックダンベルの重量変更の遅さににヤキモキして、新しく購入したダイヤル式のアジャスタブルダンベル(Motions)の重量変更の様子です。

どうですか?めっちゃ早いですよね!

このダンベルに変えてから筋トレに対するストレスが全く無くなり、毎日の筋トレが非常に楽しくなりましたね。

ダンベルを購入するなら間違いなくアジャスタブルダンベルがおすすめ!

また、スピンロックダンベルに比べて細かい重量変更が出来るため筋トレ初心者から上級者まで使うことが出来ます。

1セット購入すれば長く利用することが出来るので、長期的にみるとコスパが非常に良いダンベルなんですよ。

>>ぼくが使っているアジャスタブルダンベルのレビュー記事はこちら

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可変式ダンベルの選び方の注意点

可変式ダンベルを購入する際の選び方について詳しく紹介します。

スピンロックダンベルとアジャスタブルダンベルでは選び方が変わってくるので、それぞれ説明していきますね。

スピンロックダンベルの選び方:プレートに「ラバー」がついているか

スピンロックダンベルにはプレートがラバーで保護されているラバータイプと、そのまま金属がむき出しになっているアイアンタイプがあるんです。

ラバーで保護されているプレートは下記の画像のような感じ。

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外側の赤い部分がラバーですね。

ダンベル落下時の安全性や、床に傷がついてしまうことを考えるとラバー付きのダンベルを購入したほうがいいでしょう。

また、ダンベルは非常に重たいものなので置いておくだけでも意外と床に傷がついてしまうことがあります。

自宅の床がフローリングなどで傷がつきやすい場合はラバータイプのダンベルを選んでおけば自宅を傷つけてしまうリスクを減らすことが出来ますね。

ちなみにアジャスタブルダンベルの場合は、金属がむき出しになっているものは殆どありません。

そのため、ラバーが付いていなくても床への傷は基本的に心配がいらないんですね。

ラバー付きのダンベルはそうでないものと比べ値段が少し高いというデメリットもあります。

自宅の環境、ご自身の感覚でどちらにするか決めるのがいいでしょう。

ラバータイプを購入しなくても床に静音マットなどを引いておけばダンベルを置く際の騒音や傷をある程度は防ぐことが出来ますよ。

>>ダンベルの人気ランキングはこちら

アジャスタブルダンベルの選び方:ダイヤルで重さを変えられるか

アジャスタブルダンベルにはダイヤルを回して重さを変えるものと、ピンの抜き差しで重さを変えるものがあります。

なぜダイヤル式のアジャスタブルダンベルが良いのかというと、ピンの抜き差しで重さを変えるタイプのダンベルは形が四角く、扱いづらいからなんです。

ピンの抜き差しで重さを変えるアジャスタブルダンベルは別名「ブロックダンベル」と呼ばれていて、その名の通りブロックのような形をしています。

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この形状だと重心がスピンロックダンベルのような通常のダンベルと大きく変わってしまい、効かせたい筋肉に上手く刺激を伝えられなくなってしまうんですね。

対して、ぼくが使っているようなダイヤル式のアジャスタブルダンベルは形状も通常のダンベルとほとんど変わりませんし、重心も変わりません

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スピンロックダンベルとアジャスタブルダンベルどちらも使ったことがあるぼくが言うので間違いありません笑

アジャスタブルダンベルを選ぶ際はダンベルの形に注目して選ぶようにしてくださいね。

>>ぼくが使っているアジャスタブルダンベルのレビュー記事はこちら

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スピンロック/アジャスタブルダンベル共通の選び方:十分な重さがあるか

ダンベルを購入する際に一番気をつけたいのは何kgのものを買うかなんですね。

可変式のダンベルは「片手10kg×2個の20kgセット」のような形で販売されています。

ちなみにこの「片手10kg」というのは最大の重さが10kgという意味です。

つまり、プレートを最大に付けた重さが10kgで、プレートの脱着によって5kgや2kgに重さを変えることが出来るという具合ですね。

ダンベルを購入する時はなるべく重たいものを購入しましょう!

そうですね、男性であれば「片手20kg×2個の40kgセット」は欲しいところです。

これ以下の重量ならぶっちゃけ、買わなくていいです。

筋トレをしていくと、特に初心者の場合「神経系」が著しく発達するので、すぐに扱える重量は重くなっていきます。

なんなら「片手30kg×2個の60kgセット」でも良いくらいです。

「さすがにそれは無理!」

と、思う方もいるかもしれませんがこれが意外とすぐにいけるんですよ笑

なんとなくダンベルの筋トレのイメージって腕を鍛えるような印象が強いんですが、実はそうじゃありません。

胸や背中もダンベルでガンガンに鍛えることが出来ます。

胸や背中は非常に大きな筋肉なので、30kg程度ならどんな人でも筋トレを続ければ必ず扱えるようになるんです。

ちなみにぼくは最初にダンベルを購入した時に40kgセットを選んだのですが、1年位で扱えるようになってしまい60kgセットを購入しなかったことを後悔しています(泣)

とにかく、ダンベルを購入する際はなるべく重たい重量を選ぶことが最大のポイント!

今あなたが扱える重量を基準にするのではなく、これから筋トレを続けていった未来のあなたが扱う重量を基準にしてください。

高重量のダンベルを購入するべき理由に関して詳しく知りたい方はこちら

ダンベルを選ぶ時は重さに注意!なるべく高重量を購入するべき4つの理由とは

>>ダンベルの人気ランキングはこちら

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ダンベルの選び方まとめ

可変式のダンベルを選ぶ

ラバー付きだと静音性に優れ、床を傷つける心配がない

アジャスタブルダンベルは重量変更がサクッと出来て便利

最低でも片手20kg×2個の40kgセットは必要

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