Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
【必見】おすすめダンベルランキング【厳選】
ダンベル

ダンベルの代用品を徹底検証!自宅のあるもので筋トレしよう

ダンベルって結構高いし、何かで代用できたりしないかな〜

っ思っている方、結構いると思います。
この記事にたどり着いたということは、恐らくダンベルの代用品を探しているはず。

実際問題、ダンベルはいい値段するので出来るだけお金をかけずに筋トレできたら最高ですよね。
筋トレの効果は確かに高いんですが、そこまでお金をかける余裕はないという方も多くいると思いますし、ダンベルを置くのにはある程度のスペースが必要になるのでスペースの確保が難しいという方もいるでしょう。

さて、それでは実際にダンベルの代用になるものはあるんでしょうか。

答えは、YES!!!!

それも、自宅にあるものでダンベルの代用になるものがあるんですよ!!

ということで、これから自宅にあるダンベルの代用品について詳しく紹介していきますね。

ダンベルの代用品になる自宅にあるものを厳選して紹介

実は、自宅にあるものでダンベルの代わりになるものはいくつかあります。

もちろん、本物のダンベルと比べると扱いづらさはありますが、ある程度の筋トレはこれらで行うことも出来ます。
なんでも良いから筋トレがしたいという方は是非試してみてください。

ダンベルの代用品①「ペットボトル」

画像の引用元

誰でも思いつきそうなものですが、最も身近なダンベルの代用品は間違いなくペットボトルと言えるでしょう。

ペットボトルには「500ml」「1㍑」「1.5㍑」「2㍑」などいくつかの種類がありますよね。
つまり、ダンベルの代用品として使うと「500g」「1kg」「1.5kg」「2kg」ということになります。

重さに変化をつけられるのは非常に良いポイントですが、男性が筋トレを行うにはいささか軽すぎると思います。
今までほとんど運動をしてなかった人、長年運動から遠ざかっていた人であればリハビリ的な意味で役に立つかもしれませんが、筋肉をつけたいと思っている人にはおすすめできる重さではありません。

とはいえ、自宅にあるものの中で最も一般的で、仮に揃えようとして買っても数百円で済むので非常にリーズナブルと言えるダンベルの代用品ですね。
自宅にペットボトルがあるのであれば、一度試してみるのが良いでしょう。

「なんじゃこれ!軽すぎる!」

と、思うようであれば以下の記事を参考にしてダンベルの購入を検討してみるのもおすすめ!

【初心者必見】ダンベルおすすめランキング&失敗しない選び方を解説筋トレを行うのに必須の「ダンベル」 自宅で筋トレをしようと思っているなら必ず揃えたい筋トレ器具。 とはいっても、種類がたくさ...

ダンベルの代用品「ペットボトル」を使った筋トレ方法

ペットボトルで筋トレを行う場合もダンベルと同様に「2つ」用意する必要があります。

自分の好きな重さのペットボトルに水をたっぷり入れて中の水が溢れないようにしっかりとフタを閉めたら、片手に1つずつ持って筋トレを行っていきます。

この時、あえて水を満タンまで入れないことで、動かすたびに中の水が揺れるのでバランス力を鍛えることも出来ます。

基本的な筋トレの動作はダンベルと同様に行うことが出来るので、下記の動画などを参考にしてペットボトルで筋トレを行ってみてください。

ダンベルの代用品②「ポリタンク」

ポリタンクはペットボトルよりも容量が多く、満杯まで水を入れればかなりの重さになるので負荷を高めるのにはうってつけ。

多くのポリタンクは18㍑〜20㍑の容量があるので、かなりの重さまで扱うことが出来るようになります。
体重計などを使って重さを測りながら水の量を調節すれば重さを変えることも出来るので、便利ですね。
めんどくさいけど…..

ポリタンクはペットボトルよりも大幅に重たい重量を扱うことになるので、ある程度筋力がある状態になってから使うほうが安全と言えるでしょう。

筋肉をつける目的で筋トレする際は出来るだけ重たい重量を扱うのがおすすめですが、最近運動から遠ざかっていたような方がいきなり重たい重量を扱おうとすると怪我の原因になります。

ポリタンクで筋トレする場合はいきなり満杯まで水を入れるのではなく、少しずつ様子を見ながら水の量を増やしていくといいですよ。

ポリタンクは独特の形状をしているので、ダンベルで行える筋トレの全てが行えるわけではありません。
上腕二頭筋(力こぶ)を鍛えるアームカールや大胸筋を鍛えるベンチプレスのような種目は行なえません。

全体の筋肉を万遍なく鍛えたい場合はやはりダンベルを買うのがおすすめ。

【初心者必見】ダンベルおすすめランキング&失敗しない選び方を解説筋トレを行うのに必須の「ダンベル」 自宅で筋トレをしようと思っているなら必ず揃えたい筋トレ器具。 とはいっても、種類がたくさ...

ダンベルの代用品「ポリタンク」を使った筋トレ方法

基本的には2つで1セットとして利用します。

ポリタンクは大量の水が入るので、自分に合った重さまで水を加えて使用するようにしましょう。
重すぎると怪我の原因になりますし、軽すぎると筋肉を追い込むことが出来ません。

理想の重さは筋トレ種目を反復する際に「10〜12回で限界になる重さ」です。
10回目から12回目の動作を繰り返すことをギリギリ行うことが出来る重さが目安になります。

そのため、重さありきで決めるのではなく自分の筋力の強さによって重さを変える必要があるということになります。
例えば10㎏の重さで腕を鍛える時は10回〜12回が限界でも、大胸筋を鍛える時は20回も繰り返せてしまうということになるので、自分が鍛えたい筋肉が行える反復回数に応じて重さを変えることが必要不可欠。

また、筋力は個人差があるのでAさんは10㎏が良い、でもBさんは15㎏が良いということはよくありますので、自分で何度も試してみてちょうど良い重さを見つけるようにしてください。

ポリタンクで行う筋トレは下記の動画を参考にしてみてください。

以下の動画の筋トレをポリタンクで置き換えることも出来ます。

ダンベルの代用品③「本」

あなたがよく本を読む方であれば、自宅にいくつもの本が眠っているはず。
本でなくても、雑誌なんかもこれに当てはまります。

本は1冊や2冊程度では筋トレに使うような重さにはなりませんが、10冊もあれば十分な重さになります。
とはいえ、これまで紹介してきたペットボトルやポリタンクのように両手にもって筋トレを行うというわけではありません。

ではどのようにして活用するのかというと、大きめのリュックなどに入れてそれを背負うことで重りにして使うんですね。

ダンベルとして使うことはほぼ不可能なので、ダンベルで行うような筋トレをしたい場合は下記の記事を参考にしてダンベルの購入を検討してみてください。

【初心者必見】ダンベルおすすめランキング&失敗しない選び方を解説筋トレを行うのに必須の「ダンベル」 自宅で筋トレをしようと思っているなら必ず揃えたい筋トレ器具。 とはいっても、種類がたくさ...

正確にはダンベルの代用品ではないかもしれませんが、筋トレに役立つことは間違いないので是非やってみてください。

ダンベルの代用品「本」を使った筋トレ方法

本を使って筋トレを行う場合は、基本的にはリュックに入れて背負う方法を用います。
こうすることで重りになるので、筋トレの負荷を高めることが出来るんですね。

では、どのような筋トレの時に使えるかと言うと、「プッシュアップ(腕立て伏せ)」や「スクワット」などの自分の体重を使った筋トレの負荷を高めることが出来ます。

プッシュアップやスクワットは自分の体重だけで行うと何十回も出来てしまうことがあるんですね。
そのため、重り(本)の入ったリュックを背負うことで負荷を高めて筋トレすることで筋肉を増やすことに繋がるというわけ。

本をリュックに入れて背負うような筋トレは「ウエイトベスト」と同じような効果を期待することが出来るので、自体重で行う筋トレを強化したいという方には特におすすめ。

下記の動画を参考にしてみるのもいいと思いますよ。

ダンベルの代用品④「家具」

もはやダンベルの代用品といって良いのかわかりませんが笑、自宅にある椅子や机などを利用して行う自体重の筋トレを行うことが出来るようになりますよ。

家具が置いていない家はほとんどないと思いますので、誰でも出来る筋トレ法ということになります。

しかし、家具はもともと筋トレ用には作られていないので安全面に不安は残ります

本格的な筋トレを行うのであれば、やはりダンベルの購入をおすすめします。

【初心者必見】ダンベルおすすめランキング&失敗しない選び方を解説筋トレを行うのに必須の「ダンベル」 自宅で筋トレをしようと思っているなら必ず揃えたい筋トレ器具。 とはいっても、種類がたくさ...

ダンベルの代用品「家具」を使った筋トレ方法

家具を使った筋トレでは上腕三頭筋(二の腕)と胸を鍛える「ディップス」が代表的。

椅子ふたつを向かい合わせにして、手のひらを置いて体を浮かせて行うこの種目は自体重の中でも負荷の高い筋トレなので、筋肉をつけたいと思っている方におすすめの種目です。

ディップスは先程紹介した、本や雑誌をリュックに入れてウエイトベストのようにして負荷を増やす方法を取るとさらに高強度な筋トレを行うことが出来ますよ。

詳しくは下記の動画を参考にしてみてください。

ダンベルの代用品の筋トレ効果は?

ダンベルの代用品を4つ紹介してきましたが、実際のところこれらの代用品の筋トレ効果はあるのでしょうか。

この章ではダンベルの代用品による筋トレの効果について詳しく解説していきたいと思います。

持ちにくい形の代用品は狙った筋肉に効かせづらい

ポリタンクなどのダンベルと形状が大きく異なるものは、筋トレの動作を行いづらくなります。

その結果、自分が鍛えたい筋肉にピンポイントで刺激を与えるのが難しくなってしまうということに繋がってしまうんですね。
筋トレは「狙った筋肉にいかに効率よく刺激を与えることが出来るか」が大切なので、その点については筋トレ効果は低いと言わざるを得ません。

ですが、ポリタンクは大容量のものになればかなりの高重量になるのでそれを両手にもって歩く筋トレ「ファーマーズウォーク」や「スクワット」などの筋トレ。
また、両手に抱えて持ち上げるなどの「全身運動」を行う際には大きな効果を発揮できると言っていいでしょう。

簡単にいうと、重たい重量を扱えるポリタンクであれば全身の筋肉を使った筋トレには向いているということになりますね
狙った筋肉をピンポイントで鍛えるのは難しいですが、全身の機能向上を目的として筋トレするのであれば効果的であるといえます。

ダンベルのおすすめはこちら
「【初心者必見】ダンベルおすすめランキング&失敗しない選び方を解説」

負荷設定が難しく、筋肉への刺激が小さい(大きすぎる)

ダンベルの代用品で行う筋トレはダンベルと比べて負荷設定が格段に難しいです。
確かにペットボトルやポリタンクなどは中身の水を調整することで重さを変えることが出来ますが、非常に面倒な作業であると言わざるを得ません。

筋トレをするにおいて、なるべくめんどくさい作業を排除しないと「継続できない」ということに繋がるので、出来るだけめんどくさい作業は行わないほうが良いでしょう。
筋トレは継続が全てなので、効果を出したいのであれば継続できる環境づくりは非常に大切です。

特にポリタンクの場合は毎回測りに載せて重さを計量しないと今どれくらいの重さを扱っているのかがわかりません。
重さが分からないと、筋肉への適切な刺激を与える事が難しくなります。
また、記録を伸ばしたりする上で正確な重さを把握するのは大切なことなので、ダンベルと比べて劣っている部分と言えるでしょう。

ダンベルのおすすめはこちら
「【初心者必見】ダンベルおすすめランキング&失敗しない選び方を解説」

通常の筋トレとは全く違った筋トレになる

ダンベルの代用品で行う筋トレはダンベルで行う筋トレとは全く別物と言っても過言ではありません。
かろうじてペットボトルで行う筋トレはダンベルで行うのとほぼ変わらな動作を行うことが出来ますが、それ以外の代用品はダンベルでの筋トレとは大きくかけ離れています。

ダンベルでの筋トレじゃなければ筋肉がつかないというわけではありませんが、正しく適切な負荷を与えられるかといえばその限りではないということになります。

逆を言えば、ダンベルよりも不安定なためバランスを司る筋肉を無意識的に鍛えることになるので、スポーツのために筋トレしている方はダンベルの代用品での筋トレも良いかもしれませんね。

ダンベルのおすすめはこちら
「【初心者必見】ダンベルおすすめランキング&失敗しない選び方を解説」

本当に筋肉を増やしたいならダンベルを買おう!

ダンベルの代用品でも筋トレを行うことは十分可能ですが、あなたは本当に筋肉をつけたいと思っているのであればやはりダンベルの購入をおすすめします。

それではなぜ筋トレを行うのにダンベルがおすすめなのかについて改めて解説していきたいと思います。

重量変更が出来るので、腕から胸まで全身鍛えられる

家庭用のダンベルの多くは「可変式」のダンベルを採用しているので、ダンベルの重量を変更することが出来ます。
下記の画像のダンベルはプレートの枚数を調整することで自分の好きな重さに変えることが出来る可変式ダンベル。

そしてこちらのダンベルが横についてるダイヤルを回すだけで重さを変えることの出来る可変式ダンベル。
別名「アジャスタブルダンベル」とも呼ばれる、高機能なダンベルなんですよ。

ペットボトルやポリタンクよりも正確に重量を変えることが出来るので、腕のように小さな筋肉は軽めの重量で、胸のように大きな筋肉には重ための重量で筋トレが行えるようになるんです。

小さな筋肉と大きな筋肉とでは必要な負荷は違うので、重量を適切に変更できるというのは筋トレを行う上でかなり重要になってきます。
可変式のダンベルを1セット持っているだけで筋トレが段違いにはかどるので自宅での筋トレを検討している方は是非ダンベルの購入を検討してみてください。

【初心者必見】ダンベルおすすめランキング&失敗しない選び方を解説筋トレを行うのに必須の「ダンベル」 自宅で筋トレをしようと思っているなら必ず揃えたい筋トレ器具。 とはいっても、種類がたくさ...

ジムで行うような筋トレメニューが出来るようになる

ダンベルを使えるようになることで、ジムで行うような効果的な筋トレを行うことが出来るようになります。

また、インターネットやYouTubeなどで目にする筋トレに情報は基本的にダンベルで行う筋トレについて(ペットボトルなどの代用品ではなく)解説されているので、説明も分かりやすくなりますし、そのとおりの筋トレを行うことが出来るため正しい知識を得やすくなるんです。

とはいえ、ジムで行うような筋トレを行うためにはダンベルだけでは足りないんですね。

何が必要なのかというと、「トレーニングベンチ」が必要になります。
このベンチに仰向けになったり、うつ伏せになった姿勢をとることで全身の筋肉を鍛えることが出来るようになるんですね。
自宅で効果的な筋トレを行いたいのであれば、ダンベル+トレーニングベンチを是非揃えてください!

トレーニングベンチの選び方は下記の記事で解説しています。

【徹底比較】トレーニングベンチのおすすめ種類別まとめ!【完全版】皆さんこんにちは。トレーニングベンチで効果的に体全体を鍛えているヨッシーです。 トレーニングベンチ・筋トレベンチは自宅で筋トレをす...

自宅での筋トレをジム並みにするために必要な筋トレ器具はこちらの記事を見れば全てわかります。

【初心者必見】自宅でジム並みの効果!?おすすめ筋トレ器具13選どうも皆さんこんにちは、自宅で筋トレしまくっているヨッシーです。 「ジムに行きたいけどこんな体で行くのは恥ずかしい...」 ...

おすすめのダンベルはMotions

さて、自宅で筋トレをするならやはりダンベルの代用品ではなく、ダンベルがおすすめであると紹介してきました。

ということで、この章ではぼくのおすすめのダンベルについて紹介したいと思います。
実際に使ってみてのレビュー記事もあるので気になる方はこちらの記事も読んでみてくださいね。

【超便利】2秒で重量変更できるMotionsのアジャスタブルダンベルを徹底レビュー!ぼくは今までプレートを入れ替えて重量変更を行う一般的な「スピンロックダンベル」(スクリューシャフト)を使用していました。 しかし、...

Motionsのダンベルは重量変更がめっちゃ簡単

上記で可変式ダンベルについて簡単に説明させていただき、プレートの量を調整して重さを変えるタイプと、ダイヤルを回すだけで重量を変更できるタイプのものがあるとお伝えしました。

Motionsのダンベルはダイヤルを回すだけで重量を変更できるダンベルなんですね。
そのため、重量変更がめっちゃくちゃ簡単に行うことが出来ます。

文字だけではうまく伝わらないと思いますので、動画でプレートの量を調整するタイプのダンベルの重量変更の方法と比べてみましょう。

それではまずはプレートの量を調整するダンベルの重量変更の様子。

次にMotionsのダンベルの重量変更の様子です。

いかがでしょうか。
圧倒的にMotionsの方が簡単かつ楽に重量を変更できることが分かってもらえたと思います。

Motionsのキャンペーンサイトを見に行く

重量変更が簡単だと筋トレの効果を高めることが出来る

中には「そもそも、重量変更が簡単に出来るからなにがいいの?」と思っている方もいるでしょう。

なぜ、重量変更が簡単に出来ると良いのかというと「筋トレの質を向上させることが出来るから」というのが大きな理由です。

どうして筋トレの質を向上させることが出来るかというと以下の3つのポイントにまとめる事ができます。

  1. 重量変更がスムーズに行えることでセット間に十分に筋肉を休められる
  2. 筋トレ時間の短縮に繋がり、集中力の高い状態で筋トレを最初から最後まで行える
  3. ※スーパーセットやドロップセットなどの高強度テクニックを自宅でも行える

※スーパーセット・・・・・2種類の筋トレ種目を間に休憩を挟まずに連続で行うこと。2種類の筋トレを行う場合、それぞれで扱う重量が異なることが多いため、いかにすばやく重量変更が出来るかが重要。

※ドロップセット・・・・・例えばある種目を50㎏で行っていたとして、限界まで行います。これで終わりにするのではなくすばやく25%〜30%程度重量を下げて限界まで行います。これを2〜3回繰り返すのがドロップセット。言うまでもなく重量変更のスピードが重要なのでプレートの枚数を調整することで重量を変更するダンベルでは行えない。

というように、重量変更が簡単に行えるだけでもこれだけの恩恵を受けることが出来るというわけなんですね。

Motionsのキャンペーンサイトを見に行く

今なら5,000円OFFで購入できてトレーニンググローブまでついてくる

なんと、今ならMotionsのダンベルをキャンペーンサイトから購入することで通常の5,000円OFFで購入することが出来るんです!
さらに、無料でトレーニンググローブがついてくるのでかなりお得!

トレーニンググローブをつけて筋トレをすることで、握力の強化やグリップ時の痛みを軽減してくれるので筋トレの効果を高めることが出来るんですよ。
特に初心者のうちは筋トレに慣れていないので、是非トレーニンググローブをつけて筋トレをするようにしてみてくださいね。

Motionsのダンベルには最大重量24㎏タイプと40㎏タイプの2種類が用意されています。
筋トレをこれから始めるのであれば、ぼくは間違いなく40㎏のタイプをおすすめしますね!
なんで重たい方をおすすめするのかについてはこちらを参考にしてください

Motionsのダンベルの価格は以下の通り。

価格
  • 24kgセット▶34,800円 ➔29,800円
  • 40kgセット▶54,800円 ➔49,800円

ご覧のように決して安くはありませんが、長期で使うことや利便性を考えると良い投資と言えるでしょう。

※12月14日12:00〜12月25日12:00までクリスマスセールを実施!!

  • 24kgタイプ2個セット:34,800円29,800円 ▶24,800円
  • 40kgタイプ2個セット:54,800円49,800円 ▶39,800円

 

こんなに安く手に入るのはこの期間だけ!
今スグMotionsのアジャスタブルダンベルを手に入れよう。

>>Motionsアジャスタブルダンベルのキャンペーンサイトを見に行く

「もっと安いダンベルがいい」という方はプレートの枚数を調整するタイプのダンベルをおすすめします!

ダンベルの代用品についてのまとめ

ダンベルの代用品として使えるものの一覧はこちら

  • ペットボトル
  • ポリタンク
  • 本(多めに)
  • 家具

 

とはいえ、やはりダンベに性能では及ばないため、本格的に筋肉をつけたいと考えている方にはダンベルの購入をおすすめします!

>>ぼくがおすすめするMotionsのダンベルを見に行く

最後になりましたが、筋トレ器具はダンベルだけではありません。
記事中にも少し触れましたが、トレーニングベンチな筋トレに欠かすことの出来ない筋トレ器具です。

その他にもたくさん効果的な筋トレ器具があるので、是非下記の記事も読んでみてくださいね。

【初心者必見】自宅でジム並みの効果!?おすすめ筋トレ器具13選どうも皆さんこんにちは、自宅で筋トレしまくっているヨッシーです。 「ジムに行きたいけどこんな体で行くのは恥ずかしい...」 ...