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筋トレ

腹筋の筋トレはめんどくさい!他の筋肉と一緒に効率よく鍛えて腹筋を割る方法とは?

腹筋の筋トレは正直しんどいし、めんどくさい!

筋トレを5年間続けてきたものとして言わせていただくと「腹筋」の筋トレはぶっちきゃけ非常にめんどくさい。

基本種目である「クランチ」「シットアップ」は非常に地味なのに、想像以上に疲れるんですよね。

もちろん「ベンチプレス」や「スクワット」などの筋トレも疲れはしますが、なんというかこう、満足感が違う!

特に「ベンチプレス」でしっかりと胸筋を追い込むと筋肉がパンプ(筋肉がパンパンに膨らんだ状態)して目に見えて自分の努力が確認できるので非常に高い満足感を得ることが出来るんですよ。

しかし、腹筋はしっかりと追い込むと焼けるような痛みが走るのではっきりいって苦痛です笑

さらに、これといって見た目に変化もないのでなんとなく無駄に疲れてしまった気がするんですよね。

もちろん、筋トレは積み重ねなので1回1回の追い込みが大切なのは分かっていますが精神的にしんどいのは事実。

ということで今回は、腹筋だけを鍛えるのではなく他の種目の「ついで」に腹筋を鍛えて腹筋を割る方法について紹介していきます。

腹筋を割るためには「体脂肪」を減らすことが重要

腹筋割るためにもっとも重要なのは腹筋を「鍛える」ことではありません。

体脂肪を減らすことこそが腹筋を割るための近道なんですね。

腹筋というのはもともと割れています。

よく聞く「シックスパック」が浮かび上がる筋肉を正確には「腹直筋」と呼ぶのですが、この腹直筋は「腱」によって区切られています。

そして、その区切りが6つに割れているように見えることからシックスパックと呼ばれているんですね。

ではなぜ、シックスパックに見える人とそうでない人がいるのかというと「脂肪の量」なんです。

「腱」に脂肪がたくさん付着してしまうことで境目がなくなってしまい、シックスパックが見えなくなってしまうというわけ。

つまり、脂肪さえなければ筋肉がついてなくても誰でもシックスパックの状態になれるんです。

あなたの周りにもいませんでしたか?

ガリガリなのに腹筋だけ割れていて「どうだ俺の腹筋シックスパックなんだぜ?」

と言ってくるような方が…….

このことから分かるようにたとえ筋肉がなくてもシックスパックになることは出来てしまうんですね。

この話はさておき、何が言いたいかというと「腹筋を割るためには脂肪を減らせ」ということです。

ガリガリでも腹筋は割れますが、逆に腕や肩の筋肉がムキムキでも脂肪がついていれば腹筋は割れないということを覚えておきましょう。

腹筋の筋トレをすれば腹筋が割れるという考えは間違いです。

脂肪を減らすためにはカロリーを消費する必要がある

これは多くの人が知っているとは思いますが、脂肪を減らすためにはカロリーを多く消費する必要があります。

もっと言えば食べ物や飲み物による「摂取カロリー」よりも運動などで消費する「消費カロリー」が上回らなければ体脂肪は減りません。

ちなみに1kgの体脂肪を減らすためには7200kcalの消費が必要です。

7200kcalを消費するためには、体重60kgの人の場合ランニングで約120km走る必要があるんですね。

途方のない数字のように思えるかもしれませんが、筋トレをしっかりして筋肉が増えてくれば代謝がよくなり、少しの運動でもカロリーを消費しやすくなるのであまり深く考えないでくださいね!笑

カロリー消費が大きい筋トレで腹筋を割る!

さて、腹筋を割るためにはカロリーを多く消費する必要があることがわかりました。

腹筋を鍛える種目を行わずに腹筋を割るためには消費カロリーの多い筋トレを行う必要があります。

あなたはどの種目がカロリー消費が多い種目だと思いますか?

ちなみに、筋トレでは面積の大きい筋肉を鍛えることが出来る種目ほど消費カロリーが多いです。

軽自動車よりもトラックのほうがガソリンの消費量が多いように、単純に大きければ大きいほどたくさんのエネルギーが必要になるというわけ。

もう分かりましたか?

腹筋を割るために行う種目は「スクワット」

そうです、スクワットこそ腹筋を割るために必要な筋トレ種目。

スクワットは下半身全体を鍛える事のできる種目で、その効果の高さから「エクササイズの王様」と呼ばれているんです。

人間の70%の筋肉は下半身にあるので人体の中で一番大きな筋肉を鍛えることが出来る種目なんです。

スクワットを行ったことのある方なら分かると思いますが、終わった後かなり息切れしますよね。

これはスクワットが心肺機能の強化も行えている証拠で、多くのカロリーを消費しているということなんです。

体温が高くなり、汗もたくさんかきますからかなりのカロリー消費が行われているのがわかりますね。

運動後もしばらくは脂肪を燃焼しやすい状態になっているので、スクワットを行った後に有酸素運動を行うことでより効率よく脂肪を燃焼させることが出来ますよ。

腹筋を割るためにスクワットを行うためのもう一つの理由として、スクワットを行うことで腹筋を鍛えられるということも挙げられます。

スクワットは重たいバーベルを肩に担いで、バランスを取りながら体を沈めていきますよね。

実は、この体制を維持するためには腹筋の力が不可欠なんです。

腹筋の力が弱いとバランスをくずしてしまい、体を沈めていくことが出来ません。

そのため高重量でスクワットを行っている方は腹筋の筋トレを行っていなくても腹筋が発達している方が多いです。

海外のボディビルダーの中には腹筋の種目は一切行わないという方もいるくらいなんですね。

それほどまでにスクワットには腹筋を鍛える効果もあるということなんです。

もちろんそれ相応の重量を扱うことが必要なので決して楽ではありませんが、腹筋の筋トレがめんどくさいと思っている方にとってスクワットは、下半身・腹筋を鍛えられておまけにカロリー消費も高いので一石三鳥の効果が期待出来るのではないでしょうか?

腹筋をかっこよく割るためには腹筋の種目もやるべき!

腹筋をただ割るだけであれば、脂肪を減らすだけでいいです。

しかし、板チョコのようなバッキバキの腹筋をつくるためには腹筋の種目をしっかりと行う必要があります。

腹筋の筋肉がしっかりと発達していないとたとえ腹筋が割れても「ペラペラ」に見えてしまうので格好悪いんです。

腹筋も腕や肩のように、筋肉を増やすことで立体感のあるかっこいいシックスパックになっていくんですね。

そのためには「クランチ」「シットアップ」「レッグレイズ」などの基本的な腹筋の種目や「ドラゴンフラッグ」などの高負荷の筋トレを行う必要があります。

ぶっちゃけかなり辛いですが、かっこいい腹筋を手に入れるためならがんばれますよね?

ぼくも毎年減量期には、渋々腹筋の種目に力を入れ始めます笑

どうせやるならかっこいい体が良いに決まっていますからね!

どうしても腹筋の種目がめんどくさいならシックスパッドを使ってみよう

腹筋の種目をやらないとはいけないのは分かっていても、どうしてもやる気が出ない方もいるでしょう。

その気持ちは痛いほど分かります、なんてたってしんどいですもん。

とはいえかっこいい腹筋を手に入れたい気持ちは変わらないですよね?

そんな方におすすめなのが「シックスパッド

あなたも一度はCMで見たことがあるはず!

超一流サッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドがバキバキの肉体を披露していることでも話題になりましたよね。

シックスパッドは「EMS」と呼ばれる技術で腹筋を強制的に動かして、筋肉を鍛えることの出来るものなんです。

通販番組をよく見る方なら、似たようは商品を何度か目にしたことがあるかもしれませんね。

しかし、シックスパッドは今までのEMS製品とは比べ物になりません。

ということでシックスパッドが他のEMS製品と何が違うのか具体的に見ていきましょう。

ここがすごいよ!シックスパッドの魅力

薄くて軽い、コードレスEMS

シックスパッドは充電式なので装着中にコードなどが体にひっくような煩わしさが一切ありません。

これなら着けたままで掃除や洗濯などはもちろん、本を読みながらでも筋肉を鍛えることが出来ますよね。

更に、薄さがなんと約3mm!

EMS製品はどうしても「異物感」や「装着感」が気になってしまうのですがシックスパッドならその悩みも解決できてしまうというわけ。

まさに「身につけるトレーニング・ギア」ですね。

スマートフォンのアプリと連動してデータを記録

シックスパッドにはBluetoothが搭載されていてiPhoneやAndroidなどのスマホのアプリと連携させることが出来るんです。

連携させることによって強度の調節はもちろん、トレーニング状態を可視化してみることが出来ちゃうんです!

鍛えている部位を認識することでトレーニングの効果が高まるのでこれは嬉しい機能。

更に、トレーニングの記録をつけられたり、専門家からのアドバイスも受け取れちゃうんですね。

継続するのが苦手な人でもアプリと連携することで楽しく続けられるようになります。

忘れっぽい人にもリマインド機能があるので安心ですよ。

1日1回23分でOK!鍛えたい部位に張ってボタンを押すだけ

シックスパッドのトレーニング時間は1回23分。

そして1回だけで良いんです!(使用は1日1回までとされているので2回以上行わないようにしてください笑)

どうですか?

これなら「運動する時間がない」なんて人でもテレビを見ながらやっていたらすぐに終わってしまいますよね。

23分のトレーニング時間の中でウォームアップ、トレーニング、クールダウンまで自動で行ってくれるので、あなたはボタンを押すだけ!

短時間かつ、貼るだけでOKなシックスパッドを手に入れたら辛い腹筋の種目なんてもうやってられません笑

20段階の強度調節で初心者や女性、アスリートまで使える

シックスパッドの強度レベルは20段階。

初めて行う人や、女性は1〜5程度の弱めのレベルから始めましょう。

逆に、普段から筋トレやスポーツを行っていて負荷が弱いと感じるようであれば最大の20で行い、腹筋をガッツリ刺激しちゃってください。

どのような人でも使えるので家族や恋人同士なんかで使うのも良いですよね。

1年間の品質保証&送料無料!

シックスパッド購入から1年間の品質保証がついていて、期間内であれば故障しても無料で修理・交換してくれるので安心です。

複雑な機械なので取り扱いには注意するでしょうが、突然動かなくなってしまうこともありえますからね、嬉しい保証です。

また、送料が無料なのも嬉しいポイント。

このような商品な送料がかかってしまうものが多いですが、シックスパッドは送料が無料なので安心して公式サイトから購入することが出来ます。

しかも、14時までの注文なら当日中に発送してくれるという対応っぷり。

最近ではAmazonや楽天などの通信販売サイトが主流ですが、やっぱり公式サイトからの注文の方がなにかと安心できますよね。

シックスパッドがおすすめな人

辛い筋トレが続けられない人

運動が苦手な人

できるだけ楽に体を鍛えたい人

腹筋を鍛えたいけどめんどくさい人

トレーニング時間が取れない人

腹筋運動をする筋力が無い人

以上の方にはシックスパッドを心からおすすめできます。

シックスパッドを使用した人を対象に行なった実験で、使用前と使用後の筋肉量では12%もの差がありました。

1日たった23分間体に貼っているだけで筋肉を鍛えられるシックスパッドでつらい腹筋の種目から開放されてみては?

腹筋の筋トレがめんどくさくても腹筋を割ることが出来る

腹筋の筋トレを行うのがめんどくさい人でも工夫次第で腹筋を割ることは出来ます。

最近では科学の進歩によってシックスパッドのような最先端の技術を駆使したものも出来てきています。

「筋トレをしなければ腹筋は割れない」というのはもう古い考えなのかもしれません。

なるべく楽をして自分のほしいものを手に入れたいというのが本心なので、自分がやりたくないことはやらずにバキバキの腹筋を手に入れることが出来たら最高ですよね笑

とはいえシックスパッドでは脂肪を減らす事は難しいので、スクワットや有酸素運動はしっかり行うようにしてくださいね!

それでは素敵なシックスパックをライフを。